世界でも注目される無菌下でのインプラント手術

大阪市北区梅田の大阪インプラントセンターでは、高い成功率の元に29000本の手術実績を有しています。
この高い成功率には理由があります。
そのひとつが、スタッフ5人体制を標準とする手術の体制です。
手術に参加するスタッフ5名は、執刀医の院長先生・麻酔とオペ中の全身状態の管理を担当す専門医・歯科衛生士3名です。
歯科衛生士は、無菌処置を担当する人と患者さんの唾液など細菌に接触する可能性のある部分の処置を担当する人とにはっきり担当が分けられています。
この体制により、執刀医の院長先生と患者さんを直接介助する歯科衛生士はオぺが終わるまで無菌状態を保つことができます。
無菌下でオペを行うことができれば、それだけインプラント手術の成功率は上がります。
手術中に細菌に接触してしまうと、植立した後にその部分から生体の防衛反応が始まって骨との結合状態が悪くなってしまうからです。
センターでは、無菌室に近い環境のオペ室を用意し、器具類は使い捨てが基本、さらにスタッフ5人体制で無菌状態の維持と患者さんの安心と安全、高い成功率を保っています。
この大阪インプラントセンターの手術は、世界的な歯科の権威の先生方にも認められています。